ふるびら和みが提案する「看取り」

annshin

ふるびら和みが提案する
これからの看取りを支える地域の形

ご自宅で寄り添う幸せな看取り

ふるびら和みとは・・・
住み慣れた地域やご自宅で、最期まで過ごせることをご支援いたします。

地域の方々による看取りの見守り支援ボランティアチーム 「なごみたい」を組織し、専門家であるヘルパーと 協力して、在宅で過ごされる高齢者様に寄り添います。

 

※ボランティア利用料
看取り介護での見守り支援:無 償

※訪問介護事業所「看取りステーションふるびら和み」は、365日営業しております。

大事なとき、大事なことは、専門的なことではありません。 ただ手を握る、ただ身体をさする、ただそばにいる、ただお話を聞かせていただく。 本当にそれだけでいいのです。 顔見知りの地域の方々にそばに寄り添って頂き、地域で支えあう在り方です。

慣れ親しんだご自宅で、最期まで生活を送るために・・・
24時間の在宅介護が求められるときには・・・

介護者といえども食事や睡眠、休息を取らなければなりませんし、現代の社会におい ては、一人の介護者が全ての時間、寄り添うことはとても難しいことです。又、ご家族が通院等でお留守にする時、お仕事を続けながら介護をしていきたい、そんな時にボランティアチームなごみたいがお役に立てたらと思います。

誰にも過度な負担をかけることなく、穏やかにその人の最期のステージに寄り添うこと。
それを実現するために“ふるびら和み”は運営されます。


看取りについて